
中古戸建売却相場
HOUSE PRICE
「築○年の実家、いくらで売れるだろう」——福井市で中古戸建の売却を考え始めたとき、最初に知りたいのが相場です。
このページでは、国土交通省が公表している実際の取引価格データをもとに、福井市の中古戸建がいくらで売買されているかを、エリア別・築年数別・小学校区別にまとめました。
更地・土地としての売却をお考えの方は土地の相場ページ、マンションの売却をお考えの方は中古マンションの相場ページもあわせてご覧ください。
集計期間:2021年〜2025年(5年間)/集計件数:中古戸建942件
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報
中央値 1,500万円 2025年・福井市市街地
取引価格中央値 2,800万円 2021〜2025年
取引価格中央値 1,000万円 2021〜2025年・全体の約半数
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報(福井市/2021年〜2025年)を春山不動産が集計。中央値。
このページでわかること
- 福井市の中古戸建の取引価格は中央値1,500万円(2025年)。ただしその年に売れた物件の中身で振れやすく、単年の増減だけでは判断できない
- エリア別では森田・北西部エリアが2,500万円と最も高く、西部エリアの1,200万円まで開きがある。理由はエリアの新しさで、森田は分譲開発が進み築浅物件が多い
- 中古戸建の価格を最も左右するのはエリアより築年数。築10年以内2,800万円に対し、築31年以上は1,000万円と約1/3になる
- 集計942件のうち築31年以上が465件と約半数を占め、この年代は実質的に「土地の価格+α」での取引になる
福井市の中古戸建の相場推移(2021〜2025年)
福井市の中古戸建取引を年ごとに集計すると、次のように推移しています。
| 年 | 取引件数 | 取引価格 中央値 | 土地面積 中央値 | 延床面積 中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年 | 210件 | 1,700万円 | 185㎡ | 120㎡ |
| 2022年 | 179件 | 1,700万円 | 165㎡ | 120㎡ |
| 2023年 | 201件 | 1,900万円 | 175㎡ | 125㎡ |
| 2024年 | 149件 | 1,900万円 | 200㎡ | 120㎡ |
| 2025年 | 203件 | 1,500万円 | 165㎡ | 120㎡ |
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報(福井市/2021年〜2025年/取引当事者へのアンケートに基づく実際の取引価格)を春山不動産が集計。

2025年に中央値が1,500万円まで下がっていますが、これを「戸建が値下がりした」と読むのは早計です。同じ年の土地面積の中央値も200㎡から165㎡へ小さくなっており、その年に売買された物件の中身が変わったことによる影響が大きいためです。
中古戸建は、土地の広さ・建物の状態・築年数のばらつきが大きく、単年の中央値の増減だけでは相場の方向を判断できません。次の章以降で、エリア別・築年数別に分けて見ていきます。
相場はあくまで市場全体の目安です。ご自宅の実際の価格は無料査定でご確認ください
福井市のエリア別 中古戸建の売却相場
国土交通省の取引価格情報は町名までが公表されています。そこで土地の相場ページと同じ6エリア区分で、中古戸建の相場をまとめました。金額は最新の2025年の取引のみで集計しています(前章の推移だけが5年分です)。
| エリア | 件数 | 取引価格 中央値 | 土地面積 中央値 | 延床面積 中央値 | 築年数 中央値 |
|---|---|---|---|---|---|
| 森田・北西部エリア | 20件 | 2,500万円 | 180㎡ | 115㎡ | 4年 |
| 東部エリア | 20件 | 1,650万円 | 172.5㎡ | 110㎡ | 30年 |
| 北部エリア | 36件 | 1,550万円 | 157.5㎡ | 110㎡ | 31年 |
| 南部エリア | 48件 | 1,450万円 | 180㎡ | 120㎡ | 32年 |
| 福井駅周辺・ 中心市街地 | 35件 | 1,400万円 | 135㎡ | 155㎡ | 38年 |
| 西部エリア | 44件 | 1,200万円 | 162.5㎡ | 120㎡ | 36年 |
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報(福井市/2025年/取引当事者へのアンケートに基づく実際の取引価格)を春山不動産が集計。エリア区分は当社が町名をもとに独自にまとめたものです。中古戸建は1年あたりの取引件数が少ないため、件数が20〜48件と限られます。参考値としてお読みください。
土地の坪単価では最も安かった森田・北西部エリアが、中古戸建では最も高い2,500万円という逆転が起きています。理由は右端の「築年数中央値」を見れば明らかで、このエリアだけ築4年と突出して新しいのです。新しい分譲地が多く、建てて間もない住宅が売買されているためです。
逆に中心市街地は築38年と市内で最も古く、戸建の取引価格は1,400万円にとどまります。
中古戸建の売却価格は、エリアよりも築年数のほうが強く効いている——これが福井市の取引データから読み取れる、最も重要な事実です。次章で詳しく見ていきます。
価格だけでなく、通勤・通学のしやすさや商業施設の近さなど、エリアごとの暮らし方の違いも知っておきたい方は、コラム「福井市はどのエリアが住みやすい?中心市街地・東部・北部・西部・南部・森田エリアを相場と暮らしやすさで比較」もあわせてご覧ください。
中古戸建は築年数で価格がどう変わるか
築年数だけで区切って集計すると、価格の下がり方がさらにはっきりします。
中古戸建の取引価格 中央値(万円)
| 築年数 | 件数 | 取引価格中央値 | 延床面積中央値 |
|---|---|---|---|
| 築10年以内 | 248件 | 2,800万円 | 110㎡ |
| 築11〜20年 | 56件 | 2,250万円 | 120㎡ |
| 築21〜30年 | 100件 | 1,600万円 | 130㎡ |
| 築31年以上 | 465件 | 1,000万円 | 140㎡ |
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報(福井市/2021年〜2025年/取引当事者へのアンケートに基づく実際の取引価格)を春山不動産が集計。
築10年以内の2,800万円に対し、築31年以上は1,000万円。およそ3分の1になります。
注目していただきたいのは延床面積です。築年数が古いほど建物は大きい(110㎡→140㎡)のに、価格は下がっています。つまり建物の広さより築年数のほうが価格に効いているということです。「うちは広いから高く売れるはず」という期待が、実際の査定額と食い違いやすい原因がここにあります。
また、集計対象942件のうち築31年以上が465件と約半数を占めています。福井市の中古戸建市場の中心はこの築古ゾーンです。この年代になると建物の評価はほぼゼロに近づき、実質的には「土地の価格+α」での取引になります。土地の相場ページの坪単価が、そのまま売却価格の目安になると考えてください。
小学校区で見る福井市の中古戸建の売却相場(市街地16校区)
お子さんのいるご家庭が家を買うとき、学校区は大きな判断材料になります。売主の側からすると「うちは人気の校区だから高く売れるのでは」と気になるところです。ご自宅や気になる物件がどの校区に入るかは、福井市の小学校区・中学校区マップで住所から調べられます。水害・土砂災害のリスクは福井市のハザードマップで確認できます。
そこで福井市が公表している通学区域表と取引価格データを突き合わせ、市街地の小学校区ごとの中古戸建相場をまとめました。土地の相場ページと同じ16校区のうち、中古戸建の取引件数が10件以上あった校区を掲載しています。
なおこの章の金額は、他の章と異なり直近3年(2023〜2025年)の集計です。市内を21の校区に分けると1年分では1校区あたりの件数が少なく、たった1件の特殊な取引で中央値が動いてしまうためです。
この表の作り方(お読みください)
通学区域は「丁目」や「番地」の単位で細かく指定されているのに対し、国土交通省の取引価格情報は町名までしか公表されていません。
たとえば文京は、1丁目が番地単位で宝永小学校区と日新小学校区に分かれ、2〜4丁目は春山小学校区、5〜7丁目は日新小学校区・西藤島小学校区にまたがります。取引データには「文京」としか記録されていないため、その1件がどの校区のものかは判別できません。
そこで本表では、複数の校区にまたがる町名の取引は、関係する校区すべてに計上しています(全取引の約27%が該当)。中心部の主要な町名を捨てずに全校区の水準を示せる代わりに、隣接する校区の取引が混じるため、数値は「目安」としてお読みください。校区ごとの件数を合計すると、実際の取引件数より多くなります。
ご自宅の正確な校区は、福井市の通学区域表でご確認ください。
| 小学校区 | 件数 | 取引価格 中央値 | 延床面積 中央値 | 築年数 中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 森田 | 46件 | 2,500万円 | 115㎡ | 8年 |
| 明新 | 65件 | 2,400万円 | 115㎡ | 22年 |
| 社南 | 42件 | 2,400万円 | 115㎡ | 12年 |
| 松本 | 77件 | 2,200万円 | 120㎡ | 34年 |
| 木田 | 40件 | 2,000万円 | 125㎡ | 28年 |
| 春山 | 35件 | 2,000万円 | 132.5㎡ | 38年 |
| 和田 | 32件 | 1,750万円 | 125㎡ | 36年 |
| 宝永 | 49件 | 1,700万円 | 145㎡ | 36年 |
| 西藤島 | 28件 | 1,700万円 | 130㎡ | 35年 |
| 日新 | 46件 | 1,700万円 | 125㎡ | 36年 |
| 中藤 | 28件 | 1,650万円 | 115㎡ | 26年 |
| 湊 | 58件 | 1,350万円 | 130㎡ | 38年 |
| 豊 | 39件 | 1,300万円 | 132.5㎡ | 37年 |
| 旭 | 18件 | 1,250万円 | 110㎡ | 48年 |
| 日之出 | 13件 | 1,200万円 | 100㎡ | 39年 |
| 足羽 | 24件 | 795万円 | 140㎡ | 46年 |
出典:福井市「小・中学校の通学区域」(令和6年4月1日版)および国土交通省「不動産情報ライブラリ」不動産取引価格情報(福井市/2023年〜2025年/取引当事者へのアンケートに基づく実際の取引価格)を春山不動産が集計。複数の校区にまたがる町名の取引は、関係する校区すべてに計上しています。取引件数が10件未満の校区は掲載していません。
戸建の表は、土地の坪単価の並び順とは大きく変わります。土地の坪単価が最も安かった森田小学校区が、戸建では最高額の2,500万円です。築年数中央値が8年と際立って新しいためで、分譲地の開発が進んだエリアで築浅の住宅がそのまま流通しているという構図です。
右端の「築年数中央値」の列と価格を見比べてください。上位の森田(築8年)・社南(築12年)・明新(築22年)はいずれも築浅、下位の旭(築48年)・足羽(築46年)・日之出(築39年)はいずれも築古です。土地の坪単価では市内トップの旭が、戸建では1,250万円と下から3番目に来るのは、その校区で売られている家が古いからです。
「人気校区だから戸建も高く売れる」とは限りません。戸建の価格を決めるのは、校区の人気よりも、その家が何年建っているかです。
相場を踏まえて、実際に売却を進める際の具体的な流れ・費用相場を知りたい方は、コラム「福井市で家(一戸建て)を売るには?流れ・費用相場・高く売るための5つのポイント」もあわせてご覧ください。購入側の視点で中古住宅を見るときのポイントは、コラム「福井市で中古住宅を買うときのチェックポイント」にまとめています。
相場データを見るときの4つの注意点
1. 中央値は「真ん中の1件」であって平均ではない
このページの数値はすべて中央値(安い順に並べたときの真ん中)です。極端に高い取引に引きずられない代わりに、あなたの物件がその真ん中に位置するとは限りません。同じ築年数でも、リフォーム済みと未改装では価格が大きく違うことがあります。
2. 町名までしかわからない
国土交通省の取引価格情報は、プライバシー保護のため町名までしか公表されていません(地番は非公開)。同じ町内でも幹線道路沿いと奥まった住宅街では価格が違うため、番地レベルの相場はこのデータからは読み取れません。
3. 建物の状態・リフォーム履歴で価格は大きく変わる
実務で最も差が出るのが雨漏り・シロアリ・耐震性能などの建物状態と、水回りなどのリフォーム履歴です。同じ築年数・同じ広さでも、この条件次第で数百万円の差が生まれます。
4. 単年の増減で判断しない
中古戸建は取引件数が少なく、その年にたまたま売れた物件の中身で中央値が動きます。1年の下落を「相場が落ちた」と受け取らないこと。数年の流れと、築年数といった要因に分けて見るのが正しい読み方です。
よくあるご質問
Q. 福井市の中古戸建の相場はいくらですか?
A. 国土交通省の不動産取引価格情報によると、2025年の福井市市街地における中古戸建の取引価格の中央値は1,500万円です。築年数別では、築10年以内が2,800万円、築11〜20年が2,250万円、築21〜30年が1,600万円、築31年以上が1,000万円となっており、エリアよりも築年数が価格を大きく左右します。
Q. 築30年を超えた家でも売れますか?
A. 売れます。福井市の中古戸建取引942件のうち築31年以上が465件と約半数を占めており、むしろ市場の主戦場です。ただしこの年代になると建物の評価はほぼゼロに近づき、土地の価格が売却価格のベースになります。「古い家が建っているから売れない」ということはなく、解体して更地にすべきか、そのまま売るべきかは土地の条件によって変わります。判断を誤ると数百万円単位で損をするため、解体前にご相談ください。
Q. 相場より高く売り出すことはできますか?
A. 売り出し価格は売主が決められます。ただし相場から大きく離れた価格では問い合わせが入らず、売れ残った物件は「何か問題があるのでは」と見られて、結果的に相場より安くしか売れなくなるのが実務上よくある失敗です。売り急ぐ必要がないなら少し強気に、期限があるなら相場どおりに——という判断を、物件の条件と照らして一緒に決めていくのが現実的です。
Q. 福井市の中古戸建は今が売り時ですか?
A. 中古戸建は築年数の影響が非常に大きく、1年経てば1年分古くなるという点を考慮する必要があります。とはいえ集計942件のうち築31年以上が465件と約半数を占めており、古い家でも土地の価格をベースに売却が可能です。土地の坪単価は2023年から2025年にかけて約13%上昇しており、売主にとって条件は悪くない局面です。迷っている段階でも、まず現在の価格を把握しておくことをおすすめします。
Q. 福井市で人気の学校区だと中古戸建は高く売れますか?
A. 学校区は子育て世代の買主にとって重要な条件ですが、中古戸建については話が単純ではありません。土地の坪単価が最も安い森田小学校区は、戸建の価格では2,500万円と16校区で最も高くなっています。築年数中央値が8年と新しいためです。逆に土地の坪単価が市内トップの旭小学校区の戸建は1,250万円(築48年)にとどまります。「人気校区だから戸建も高い」とは限らず、その校区でどんな年代の家が流通しているかで価格は変わります。
なお正確な校区は丁目・番地で決まるため、ご自宅の校区は福井市の通学区域表でご確認ください。
Q. 査定を頼むと、売らなければいけなくなりませんか?
A. そのようなことはありません。査定は無料で、売却の義務は一切ありません。「相続した実家をどうするか家族で話し合いたい」「数年後の住み替えに向けて資産価値を知っておきたい」といったご相談も多くいただいています。まずは現在の価格を把握することから始めてください。
出典と集計方法について
■ データの出典
本ページに掲載している数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」で公表されている不動産取引価格情報を、春山不動産が独自に集計したものです。
不動産取引価格情報とは、国土交通省が不動産の取引当事者に対して実施したアンケートに基づく、実際に売買が成立した価格のデータです。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(2026年7月29日取得)
小学校区の区分については、福井市が公表している通学区域表(令和6年4月1日版)を使用しています。
出典:福井市「小・中学校の通学区域」(2026年7月29日取得)
■ 集計の条件
- 対象地域:福井市(市区町村コード 18201)
- データ取得期間:2021年第1四半期〜2025年第4四半期(5年間・20四半期)/取得件数 中古戸建942件(クレンジング後)
- 対象種別:宅地(土地と建物)のみ。土地(更地)・農地・林地・中古マンション等は含みません(土地は土地の相場ページ、マンションはマンションの相場ページをご覧ください)
- 統計値:すべて中央値(安い順に並べたときの中央の値)
- 坪単価は掲載していません。中古戸建のArea(面積)は土地面積のため、取引価格を割ると「建物価値を土地面積で割った値」になり、坪単価として誤解を招くためです
■ 表ごとの集計対象期間
「今いくらか」を示す表は直近のデータだけを使い、推移を示す表は5年分を使っています。表ごとに対象期間が異なりますのでご注意ください。
- 相場の推移/築年数帯別:2021〜2025年(5年分)
- エリア別(6エリア):2025年のみ。各エリア20〜48件
- 小学校区別(16校区):2023〜2025年(3年分)。土地の基準で判定した市街地16校区のうち、中古戸建の取引が10件以上あった校区を掲載しています
■ 集計から除外したもの
- 統計上の外れ値(四分位範囲法により、極端に高い/安い取引を除外)
- 美山地区・東郷地区、および山間部・農村部の取引。取引件数が少なく、価格帯が市街地と大きく異なるため、本ページは市街地6エリアに限定した集計としています
■ 小学校区別の表について
通学区域は丁目・番地単位で定められているのに対し、取引価格情報は町名までしか公表されません。このため1つの町名が複数の小学校区にまたがるケースが全取引の約27%あります。
本ページでは、そうした取引を関係する校区すべてに計上しています(除外していません)。中心部の主要な町名を捨てずに全校区の水準を示せる代わりに、隣接する校区の取引が混じるため、数値は目安です。校区ごとの件数を合計すると実際の取引件数より多くなります。
掲載しているのは市街地の小学校区のうち、中古戸建の取引件数が10件以上あった校区です。
通学区域は改定される場合があります。ご自宅の正確な校区は福井市の通学区域表でご確認ください。
■ ご利用にあたっての注意
本ページは国土交通省の不動産情報ライブラリのAPI機能を使用していますが、提供情報の最新性、正確性、完全性等が保証されたものではありません。
不動産取引価格情報は町名までの公表で地番は含まれないため、個別の物件の価格を示すものではありません。また、アンケートに回答が得られた取引のみが収録されており、すべての取引を網羅したものではありません。
掲載している数値は中央値による市場全体の目安であり、個々の物件は立地・築年数・建物の状態・リフォーム履歴によって大きく変動します。正式な鑑定評価を代替するものではありません。
ご所有の不動産の実際の価格については、無料査定をご利用ください。

福井市の中古戸建売却相場・査定のご相談
ご相談は代表者が承ります:間 麗 (はざま あきら)
福井市の「春山不動産」代表。不動産業界歴20年の知見を活かし、不動産売買・賃貸の仲介から、管理、コンサルティング、相続・空き家・建物解体、住宅ローンのご相談まで、一人ひとりに寄り添い手厚くサポートいたします。
相場はあくまで目安です。ご自宅の実際の価格を知りたい方へ
